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らでぃっしゅぼーやの地球まるごとごっくん牛乳体験談【産地・放射能】

らでぃっしゅぼーやの人気商品である地球まるごとごっくん牛乳を娘二人と飲んでみて、その美味しさにすごく盛り上がりました!なので、体験談をお話させていただきます。また、産地と放射能についても気になるポイントだと思いますので、あわせて触れていきます。

らでぃっしゅぼーやをもっと知る!※タップでらでぃっしゅぼーやの関連記事へジャンプできます。

産地について

地球まるごとごっくん牛乳は、長野県の安曇野・松本平地域の23戸の生産者に限定して作られています。そこでしぼられる牛乳は、遺伝子組み換えやポストハーベストがある飼料は使用していない搾乳牛からとれた牛乳なので安心です。

 

スーパーの牛乳と比較すると「どこでどのように育てられている牛からとれた牛乳なのかを知ることができる」のって、すごく安心感が高まりますよね。野菜と同じで、生産者の見える牛乳は、おいしさと一緒に安心も届けてくれています

 

牛乳以外の産地その他関連した話題につきましてはこちらも参考にしてください。

らでぃっしゅぼーやの食品添加物・農薬・虫食い・産地などについて

 

放射能について

らでぃっしゅぼーやでは、出荷する牛乳の放射性物質の基準値を「不検出」のものとしています(検出限界値は1~3ベクレル/kg)。国の基準値は50ベクレル/kgですから、厳しい基準で出荷されているということになりますね。

 

らでぃっしゅぼーやで販売されている牛乳にはいくつかの種類がありますが、種類ごとに放射能検査をしていて、結果もしっかりと公開されています。その結果はもちろん「不検出」。地球まるごとごっくん牛乳は、放射能についても安心して飲むことのできる牛乳です。

 

らでぃっしゅぼーやの放射能・放射性物質について詳しく知りたい方はこちらをご覧下さい。

 

らでぃっしゅぼーやの地球まるごとごっくん牛乳体験談

実際に地球まるごとごっくん牛乳を注文してみました!届いた時には、プチプチにくるまれてVIP待遇!

らでぃっしゅぼーやの地球まるごとごっくん牛乳 包装

 

生乳本来の味わいや風味をできる限り生かせるよう、容器にビンが採用されているからなんですね。

らでぃっしゅぼーやの地球まるごとごっくん牛乳 外観

 

牛さんのマークがなんだかおしゃれ。「ノンホモパスジャライズ」という文字が気になり、裏面を見てみると・・・答えが書いてありました。

らでぃっしゅぼーやの地球まるごとごっくん牛乳 裏面

 

生乳そのものの風味をできるだけ損なわない加熱処理方法(パスチャライズ72℃15秒)で殺菌し、脂肪球を壊さないように(ノンホモジナイズ)作りました。そのため、静置するとクリームが浮上します。便をよく降ってからお飲みください。

(引用:地球丸ごとごっくん牛乳裏面より)

 

つまり、普通の牛乳よりも栄養成分の変性が少ない72℃で15秒殺菌し、脂肪球を砕く処理をしていない製法でつくられているということのようです。生クリームが浮く性質があるのでよく振って飲んでくださいということでした。

 

と、いうわけで、早速よーーく振って飲んでみました。

コップに注いだらでぃっしゅぼーやの地球まるごとごっくん牛乳

 

パックの牛乳とは違って、瓶に入った高級感のある牛乳ということで、濃厚な味なのかな?と予想していたのですが、意外にすごくさらっとしていて、ごくごく飲めちゃう感じでした。おやつのときに娘二人と飲んだのですが、「おかわり!」の連発。900mlは、3人で一瞬にしてなくなってしまいました・・・。

 

地球まるごとごっくん牛乳には、単品のほかに2本セットもあるのですが、納得です。おいしくてすぐに飲めちゃうから一本じゃ足りないんですね!毎日家族みんなでおいしく安全に飲める牛乳として、とっても気に入りました。牛乳好きさんにはらでぃっしゅぼーやの地球まるごとごっくん牛乳をぜひ試してみてほしいです!

 

>>>さいごに、らでぃっしゅぼーやの大事なポイントだけをチェックして公式サイトをみる

 

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